コスプレで人気のデリヘル店

私は東京の池袋と言う所にあるコスプレ系デリヘル店に在籍してデリヘル嬢として働いている女の子です。
年齢は22歳で身長は159cm、体重は49kgで普通体型、バストは91cm、ウエストは59cm、ヒップは92cmで髪型は茶髪の少しパーマがかかったロングヘアのヘアスタイル、ファッションはスポーティー系とガーリー系ファッションを組み合わせたファッションが好きで普段は原宿や表参道で洋服を購入しています。
そんな私は池袋のコスプレ系デリヘル店にデリヘル嬢として在籍しながら毎日働いているのですが、池袋の私が勤めているコスプレ系デリヘル店は風俗情報雑誌やインターネットの風俗情報サイトでも話題になる位の人気店で毎日お店の事務所には電話予約と指名電話がひっきりなしにかかってきている状態です。
コスプレ系デリヘル店で一番人気のコスプレは昔の言葉で言う所のスチュワーデス、現在はキャビンアテンダントのコスプレが一番人気で、CAさんのコスプレをしてソファーに座っているお客さんのおちんちんをフェラ抜きするコースが最も人気プレイとなっていて、私も週に3回はCAコスプレでお客さんとプレイを行っています。
CAコスプレは髪をきゅっとまとめて結い上げるヘアスタイルにするデリヘル嬢が多く、まとめ髪スタイルが好きなお客さんに好評となっています。

風俗だからと言って自分中心で楽しまないこと。

「床上手で性器の相性が合うというのは筆舌に尽くしがたいものがある」という投稿記事を書いたが、具体的な交わり方を簡単に説明しておく。
とにかくちん○の先が女性の子宮に当たるか当たらないかの状態は女性にとってとんでもない快楽のようである。
ちん○の長さと子宮距離がほぼイコール、これはちん○が短いと子宮に当たらず、女性は気持ちよくない、長すぎると子宮に強く当たり痛くてたまらない。私と彼女は丁度良い塩梅だったのである。
とんでもなく、彼女に喜ばれ入れたまま30分間はそのままにさせられた。
それほど彼女は昇天してしまっていた。半端な昇天ではなかったですね。
私ヘルスでもすぐに本番オーケーしてもらえる素質があるようだ。
ソープは高額なので、100回近くヘルス通いしているが、その70%は本番ができている。
しかも初めての客の時でも本番ができている。理由は、まず彼女にとても優しいからだと思う、若い男性は、ともすれば自分の欲情を抑えきれず、強引に指を二三本入れたり、力づくで抑えたりと自分が楽しむこと優先になりすぎる嫌いがある。私はまず彼女のクリトをやさしくしてあげる。
約5分ほどさすり、穴に指をいれながら濡れてきた水分を指に補給して、クリをさすり必ず昇天させてあげる。
そうすると彼女の性器はピンク色に花が開く、もう前から恋人だったのように体を寄せてくる。
女性は唇の加減が下の状態を如実に表しており、きっとしまった唇の子から吸い込まれた思い出等は今でも忘れられない。

風俗と一括りに言っても、色々カテゴリーがあるが、特にエイズが世の中に出現していなかった時代の世の男どもはとても幸せだった。
差別用語としての「トルコ」という言葉も男性群では常識語、男として童貞を恥じる故に必ずこのトルコ風呂に先輩たちが連れて行くという古き良き時代があった。
今や、石鹸という意味の横文字(ソープ)になり、やることはなんてかわらない。
20年ほど前からこのソープに変わり、ヘルスも流行ってきた。
ソープほど高額でなく、学生、安月給のリーマンのための格安桃源郷として一世を風靡しだした。
私自身、風俗経験と歴史は人に誇るほどのこともないが、かなり年輪は刻まれている。
こうやって記事を書いてしまうと、自分のをかきたくなるのも恥ずかしい限りであるが、やはり好きものの私には風俗店は永遠の宝物である。
ここで私の風俗談義を自由に書くとする。
30代のころ、彼女がいれば行かないし、居なくなればソープ通いが4-5年は続いた。
給料も高く独身だったのでかなり高級店にも通ったものである。
エッチが抜群に会うソープ嬢にも出会い、夢心地の思いもさせてもらい、まだその娘以上の子とは出会えてない。
素人でもかなり上物とはエッチしたつもりなのたが、床上手で性器の相性が合うというのは筆舌に尽くしがたいものがある。
子宮までの距離とおちん○の長さは大きな問題なのである。具体的には次回の投稿で説明するが、このソープ嬢との交わりはとんでもない桃源郷であった。一生忘れられない強烈な思い出であった。

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